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ナスの超浅漬けを丸かじり

私が最もおいしいと思うナスの食べ方は火を通す場合は焼きナス、
そして生で食べる時は断然コレです。
浅漬けよりも簡単、一分もあれば食べられます。
皮むき器で三カ所くらい皮をむきます。

手に塩をとってモミモミ。皮をむいたところに塩をすりこみます。
表面が少ししんなりしてきたら完成。

切らずに長いまま一本カプッと丸かじりで豪快に食べましょう。
一番上の写真は真ん中切り込みいれて青シソを挟んであるけど、
そんなことしなくても十分おいしい。
塩の加減は好みですが、浅漬けよりライトでフレッシュなナスの食感を楽しむのがミソですから、
塩は控えめで、時間をおかずすぐに食べるのがよろしいかと。
生ハムを挟んで食べてもいけると思うので今度試してみますね。
長ナス

成長しすぎて長くなったナスではありません。
こういう品種なのです。
だいたい20~30cmぐらいの長さがあります。
うちでは普通のナスと長ナスの両方作ってますが、
長ナスの方が人気。
皮が柔らかいのと、細いので漬物につけるのにも漬かりやすい。
焼きナスにする時も皮をむきやすいのですよ。
ナスもキュウリとともにこの時期たくさん採れますが、
キュウリよりも食べ方のバリエーションがあるのでお困り度は低め。
焼きナスなんてするといくらでも食べられちゃいます。
やはり新鮮な野菜は手の込んだものより
シンプルに調理した方がおいしいです。
こういう品種なのです。
だいたい20~30cmぐらいの長さがあります。
うちでは普通のナスと長ナスの両方作ってますが、
長ナスの方が人気。
皮が柔らかいのと、細いので漬物につけるのにも漬かりやすい。
焼きナスにする時も皮をむきやすいのですよ。
ナスもキュウリとともにこの時期たくさん採れますが、
キュウリよりも食べ方のバリエーションがあるのでお困り度は低め。
焼きナスなんてするといくらでも食べられちゃいます。
やはり新鮮な野菜は手の込んだものより
シンプルに調理した方がおいしいです。
ナスのごまだれ冷うどん

暑いので最近お昼は冷たい麺類ばかり。
今日は稲庭うどんに焼きナス乗せて、ごまだれで食べました。
素麺でもやることあります。
レシピ
1 湯を沸かして麺を茹でる

皮をむいたら、一口サイズに切る

練りごまをつゆの素で伸ばして、みりんと氷水を入れる。
練りごまがない時はしゃぶしゃぶのごまだれでもOK
冬にしゃぶしゃぶで使ったビンが冷蔵庫の片隅に残っているお宅多いのでは…。
4 茹であがった麺を流水で洗い、皿に盛り、上に焼きナス、薬味をのせて
たれをかけていただきます。
今回乗っている薬味は白髪ネギ、ミョウガ、青ジソ。
この焼きナスのごまだれ麺にはミョウガが薬味として最高に合うと私は思ってます。