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イーラ婚のお料理
昨日のしるばさん・トモコさんの披露宴
多くのブロガーさんが記事にしているけど
伊豆の空さんのところの素晴らしいお料理をアップしている人いないみたい。
なので私が紹介しちゃいます。
★オードブル盛り合わせ
・生ハムメロン
・地鶏のガランティーヌ
・小海老と帆立と白身魚のムース
・パンチェッタのパイ包み
・スモークサーモンのコルネ
★ごぼうと蛤のクリアスープ
ごぼうと蛤という取り合わせが意外でいいです。
とても上品なお味でした。
★尾長鯛のポワレ
・バルサミコソース
・有機ホウレン草添え
このホウレン草は三日月さんとオチコさんご夫妻の
富士山ガーデンファームのものです。
味が濃いおいしいホウレン草でした。
★和牛頬肉の赤ワイン煮込み
すいません。酔いがまわってきたせいか
おしゃべりに夢中になっていて
一番肝心なメインディッシュを写真撮り忘れました。
気が付いた時は自分のお皿は空っぽ
目の前の席のひまわりさんが最後の一切れの肉をフォークに さしているお皿を撮影してみました(全然意味ないじゃん
)
誰かちゃんと撮影している方いらしたらぜひアップしてください
一頭の牛からほんのちょっとしか取れないという貴重な頬肉
スプーンでも切れるぐらいやわらかくてもたまりませんでしたよん
★初夏のハーブサラダ
これも富士山ガーデンファーム産
奥に写っている縁がちりちりになっている葉っぱが
ワサビ菜だそうです。
ピリッとちょっと辛みがあっていいアクセントです。
★デザート
・katochanのシフォンケーキ
(バニラ・桜など数種類のフレーバーがありました)
・kiyoさんのジェラード(今回はラムレーズン)
すみません。この2つも撮り忘れです。

ケーキは新郎新婦が各テーブルを回ってサーブしてくれました。
★コーヒー&紅茶で締めくくりです。
ホテルアクアサンタのお料理を頂いたのは今回初めてでした。
(ケーキはあったけど)
どれも絶品です。もともと食材もすごくこだわって選んでいるそうですが、
今回はブロガーさんのところからこれまたいいもの選りすぐって
取り寄せて出しているのでどれも最高
ちなみに引き出物はmichiyoさんのところの「おいだし鰹」と「おつまみ小鯛」でした。
本当にイーラブロガーの総力を集めて作られたおいしいお料理と心温まる結婚式でした。
こんな素晴らしい結婚式をイーラブロガー以外の方にも知っていただきたいと、
私がeしずでやっているブログに今回のイーラ婚の記事を載せて
イーラパークのブロガーパワーをPRしています。
よかったらそちらもご覧になってくださいね。
http://livedesign.eshizuoka.jp/e311128.html
多くのブロガーさんが記事にしているけど
伊豆の空さんのところの素晴らしいお料理をアップしている人いないみたい。
なので私が紹介しちゃいます。

・生ハムメロン
・地鶏のガランティーヌ
・小海老と帆立と白身魚のムース
・パンチェッタのパイ包み
・スモークサーモンのコルネ

ごぼうと蛤という取り合わせが意外でいいです。
とても上品なお味でした。

・バルサミコソース
・有機ホウレン草添え
このホウレン草は三日月さんとオチコさんご夫妻の
富士山ガーデンファームのものです。
味が濃いおいしいホウレン草でした。

すいません。酔いがまわってきたせいか

おしゃべりに夢中になっていて
一番肝心なメインディッシュを写真撮り忘れました。
気が付いた時は自分のお皿は空っぽ

目の前の席のひまわりさんが最後の一切れの肉をフォークに さしているお皿を撮影してみました(全然意味ないじゃん

誰かちゃんと撮影している方いらしたらぜひアップしてください
一頭の牛からほんのちょっとしか取れないという貴重な頬肉
スプーンでも切れるぐらいやわらかくてもたまりませんでしたよん


これも富士山ガーデンファーム産
奥に写っている縁がちりちりになっている葉っぱが
ワサビ菜だそうです。
ピリッとちょっと辛みがあっていいアクセントです。

・katochanのシフォンケーキ
(バニラ・桜など数種類のフレーバーがありました)
・kiyoさんのジェラード(今回はラムレーズン)
すみません。この2つも撮り忘れです。


ケーキは新郎新婦が各テーブルを回ってサーブしてくれました。
★コーヒー&紅茶で締めくくりです。
ホテルアクアサンタのお料理を頂いたのは今回初めてでした。
(ケーキはあったけど)
どれも絶品です。もともと食材もすごくこだわって選んでいるそうですが、
今回はブロガーさんのところからこれまたいいもの選りすぐって
取り寄せて出しているのでどれも最高

ちなみに引き出物はmichiyoさんのところの「おいだし鰹」と「おつまみ小鯛」でした。
本当にイーラブロガーの総力を集めて作られたおいしいお料理と心温まる結婚式でした。
こんな素晴らしい結婚式をイーラブロガー以外の方にも知っていただきたいと、
私がeしずでやっているブログに今回のイーラ婚の記事を載せて
イーラパークのブロガーパワーをPRしています。
よかったらそちらもご覧になってくださいね。
http://livedesign.eshizuoka.jp/e311128.html
HAPPY イーラ婚

本日はイーラパーク始まって以来の最大のブログ村とでもいうべき
しるばさん・トモコさんの結婚式でした。
私も披露宴に出席させてもらいました。
さまざまなブロガーさんの仕事や特技を生かしながら企画された
手作りのウエディングはとても素晴らしかったです。
楽しいひと時をありがとうございました。
所要のため二次会に参加できなかったのがとても残念です。
式の様子はみなさんアップされているので
私は始まる前の準備の様子を紹介します。

新郎自ら段取りを指示

会場を飾りつけるDENさんご夫婦
DENさんは前夜午前二時までしるばさんともこさんと
風船の準備をしていたそうです。

新郎と打ち合わせをするだじまね
披露宴では裏方として音響を担当してくれました。
お疲れ様~

カメラマンをつとめたmokaさん

ウエルカムボードを作ったのはこの人です。
こんな立体的なボードを見たのははじめて。

準備中の新婦のところにもお邪魔しちゃいました

イケメンパークのリハーサル中
最後に改めて
シルバさんトモコさんご結婚おめでとうございます。
末長くお幸せに

それからお花ありがとうございました。
披露宴に出席した独身女性2名中の1名だった私
お花を頂いてしまいました。

鶏肉のオレンジ焼き

我が家でたくさん採れてもてあましているお困りミカン(温州みかんから、ネーブル、甘夏などいろいろ)
を使って肉や魚を焼いた時にかけるオレンジソースをよく作ります。
今回は鶏肉ですが、他の肉でも魚のムニエルでもOKです。
レシピ

鶏のモモ肉はフォークで適当にさして
焼いた時に縮むのを防いだあと
塩コショウをしておきます。


フライパンに油をひいて薄切りにしたニンニクを
じっくりいためて香を引き出します。
ニンニクはキツネ色になったら取り出しておきましょう。
あとでトッピングとして使うとおしゃれです。


このときに蒸し焼きにするので蓋をしたほうがいいのですが、
蓋が油でべとべとになるし蓋で完全にふさいでしまうと
パリッと感もなくなってしまうので、新聞紙をかぶせるといいと
何かの料理の本に書いてありました。
新聞紙(夕刊ぐらいの厚みでいい)を
少しずらしぎみに乗せておきます。
焼きあがったら取り出し切り分けておきます。

焼き汁をそのまま活用します。
それにオレンジのしぼり汁やお好みで果肉を入れます。
酒(今回は赤ワイン)を入れてひと煮立ちし、
塩コショウで味を調えます。
皿に鶏肉と付け合わせ用に魚焼きグリルで焼いておいたエリンギを盛り付け、
オレンジソースをかけます。白髪ネギと先ほど取り出しておいたにんにくを上に散らして完成です。
好みで周囲にオレンジの果肉を散らすとレストランぽくなりますよ。
うどん入り茶碗蒸し(小田巻蒸)

プリン好きがどんぶりやバケツ(?)にいっぱいのプリンを食べてみたいと憧れるように
茶碗蒸し好きの私は前々からどんぶり茶碗蒸しをやってみたかったのです。
先日とうとうやってしまいました。
といってもカサを増すために中にうどんを入れてあるので
正確には茶碗蒸しでなくて小田巻蒸ですが…。
うどんを入れた茶碗蒸しを小田巻蒸といいます。
関西ではポピュラーのようですが、このあたりではあまりなじみがないですね。
(京都で過ごした学生時代に定食屋のメニューにあるの見たことあります)
レシピ

だし汁一カップ入れます。
今回はカツオだしでなくて
鶏がらスープの素を使いました。
その中にうどん半玉を加えます。

私はスチームオーブンレンジで作りました。
火加減や固まり具合を気にすることなく
ほったらかしておいてもスが立たない
おいしい茶碗蒸しができます。
これが我が家にきてから茶碗蒸しの
登場回数が急激に増えました。

茶碗蒸しと同じで本来はあんをかけないのですが、
今日は気分が乗ったのでつくってしまいました。
鶏ひき肉にショウガのしぼり汁、酒を加えて炒め
火が通ったら適量の水を入れて
醤油や鶏がらスープの素で味付け。
水溶き片栗粉でトロミをつけます。

どんぶりに鶏そぼろあんをかけて、
サンショウの葉を乗せて完成。

見てください。このとろふわな感じ

卵とじうどんと入っている材料は同じですが、
この食感は蒸しているからこそですね。
この日私は病み上がり(今はやりのお腹にくるカゼ)で
消化のよいものしか食べられない状態。
家族はタケノコのちらし寿司を食べているのですが、
そんなの無理無理、みんながおいしいものを食べているのが悔しくて
あこがれのどんぶり茶碗蒸しをつくってしまったわけです。
おかげ様で体調も今は完全復帰してまーす。
リハビリがゆ

昨日は水分しか口にできませんでしたが、
昨日はお粥が食べられるまでに復活o(^-^)o
朝は素粥だったけどお昼は卵入り
食欲出てきてホントはもっと食べたいけど
徐々に慣らしていかないとね
演劇「かぐや~夢幻香久夜~」

私は高校時代は演劇部に所属。
俳優を目指していたわけでないけどのめりこんで
高校は勉強より部活のために通っていたようなものです。
熱しやすく冷めやすい私は卒業後は舞台にはかかわらず
もっぱら観劇のみですが、親友の一人はその後もずっと
地元のアマチュア劇団などで活動を続けてます。
その彼女が舞台監督をつとめる公演が来週末にあります。
よさこいイベント「あっぱれ富士」のステージ部門
演劇「かぐや~夢幻香久夜~」
あっぱれ富士実行委員会公式サイト
http://fuji4351.hp.infoseek.co.jp/
そこからの引用文です
今回の「かぐや」はこれまでのかぐや伝承では語られていなかった
かぐやの子供時代が描かれています、人間として、
人の子としてのかぐやの悲しみや、
悩みを少しでも表現できたらと考えております。
6歳から69歳まで50人を超す市民が毎週日曜日朝9時から夜8時まで
張り切って稽古に励んでいます、
スタッフも含め市民だけでのこれだけの規模の演劇の公演は
全国でもほとんど見られない公演です。
★場所 富士市ロゼシアター中ホール
★日程 4月25日(土)
1回目午後二時開演 2回目午後七時開演
4月26日(日)
1回目午前十一時開演 2回目午後三時開演
※開場は各回30分前
★チケット 大人2000円 高校生以下1000円 全席自由
チケット販売はロゼチケットセンター(0545-60-2500)
当日でもOKみたいです。
野菜たっぷりつくね

以前紹介した菜の花づくしのメニューの夕食の時の主食だったのがコレ。
菜の花の茎の部分とニンジンををつくねに入れました
(葉の花の葉の部分は和えものに使っていました)
菜の花でなくてもいろんな野菜で楽しめます。
ポイントは彩と歯ごたえの違う野菜を組み合わせること。
見た目と歯ごたえもおいしさの重要な要素です。
レシピ

それに7ミリぐらいに刻んだ菜の花の茎と
同じぐらいのサイズに切ったニンジンを入れる。

この状態でも野菜がはっきり分かるほどいっぱい入ってます。

魚焼きグリルで焼きます。

フライパンにツユの素に砂糖とみりんを
加えてひと煮立ちさせます。
やきあがったつくねを入れて
煮詰めながらからめていきます。
ゆうべの富士ブログ村 ♪
昨日の富士ブログ村は20人もの参加がありました。
はじめての方が多かったので、しるばさんがいつも以上に丁寧に質問に答えてくれていました。
おかげでいい復習になりました。
訳がわからないので使っていなかったトラックバックも、ようやく理解できたみたい。
(あとでやってみます)
今までは来てもブログ以外のおしゃべりの方に夢中になって
ブログの勉強は真面目にやってなかったけど、
昨日は急にやる気モードになって最後の方は神南さんをつかまえて
マップトラックバックを攻略!!!
ブログの勉強はいっぱいできたけど、今度はそっちに夢中になって
新しくいらっしゃった方がいっぱいいたのに
みなさんとお話できなかったのがちょっとがちょっと心残りかな。
(一度に2つのことができない私…)
昨日のブログ村中にビックニュースが飛び込んできました。
サヨボウさん無事男児ご出産です。
おめでとうございます。
大工天さんが参加予定に書き込みしていたのにいないなーと思っていたら
そういうことだったのですね。
いつもヒロト君と一緒に3人で参加してくれていたご一家です。
今度はいずれ親子4人で来てくれるでしょう。
昨日も差し入れがいっぱいありました♪
sweetoothさんの米粉で作ったクッキー。
普通のクッキーより軽い感じでおいしい!!!
彼女とも久し振りに会えたのにお話しほとんどできなくて残念。
でもお土産はしっかりいただいてしまいました。
2人3脚の施設長・石田さんが持ってきてくれたつぶ貝と昆布の佃煮。
北海道の親戚から届いた新鮮な海の幸で作ったそうです。
貝がやわらかく煮て、残ったのをおねだりしてもらって帰ってきました。
しばらくごはんの友として楽しめそう。
昨日は久し振りに二次会にも参加しました。
しるばさん、やまめさん、ikeさん、FPひまわりさん、だめこさん、ぴぐっちさんと私の7人でCOCO'Sへ。
COCO'Sには初めて行きました。
ファミレスだから期待はしてなかったのですが意外とおいしかったです。
ドリンクバーには10種類以上のフレーバーティーがあるのですが、
ティーパックでなくてリーフで置いてあり、自分でティーポットに入れるのでびっくり。
ファミレスはほとんどいかないのですが、今はどこもあんな風になっているのかしら???
はじめての方が多かったので、しるばさんがいつも以上に丁寧に質問に答えてくれていました。
おかげでいい復習になりました。
訳がわからないので使っていなかったトラックバックも、ようやく理解できたみたい。
(あとでやってみます)
今までは来てもブログ以外のおしゃべりの方に夢中になって
ブログの勉強は真面目にやってなかったけど、
昨日は急にやる気モードになって最後の方は神南さんをつかまえて
マップトラックバックを攻略!!!
ブログの勉強はいっぱいできたけど、今度はそっちに夢中になって
新しくいらっしゃった方がいっぱいいたのに
みなさんとお話できなかったのがちょっとがちょっと心残りかな。
(一度に2つのことができない私…)
昨日のブログ村中にビックニュースが飛び込んできました。
サヨボウさん無事男児ご出産です。
おめでとうございます。
大工天さんが参加予定に書き込みしていたのにいないなーと思っていたら
そういうことだったのですね。
いつもヒロト君と一緒に3人で参加してくれていたご一家です。
今度はいずれ親子4人で来てくれるでしょう。
昨日も差し入れがいっぱいありました♪

普通のクッキーより軽い感じでおいしい!!!
彼女とも久し振りに会えたのにお話しほとんどできなくて残念。
でもお土産はしっかりいただいてしまいました。

北海道の親戚から届いた新鮮な海の幸で作ったそうです。
貝がやわらかく煮て、残ったのをおねだりしてもらって帰ってきました。
しばらくごはんの友として楽しめそう。
昨日は久し振りに二次会にも参加しました。
しるばさん、やまめさん、ikeさん、FPひまわりさん、だめこさん、ぴぐっちさんと私の7人でCOCO'Sへ。
COCO'Sには初めて行きました。
ファミレスだから期待はしてなかったのですが意外とおいしかったです。
ドリンクバーには10種類以上のフレーバーティーがあるのですが、
ティーパックでなくてリーフで置いてあり、自分でティーポットに入れるのでびっくり。
ファミレスはほとんどいかないのですが、今はどこもあんな風になっているのかしら???
ミカン牛乳

残りミカンを絞って作ったジュース。
そのまま飲んだり、
サイダーと割って自家製ファンタオレンジにしたりと
いろいろアレンジして飲んでます。
牛乳で割るとヨーグルトぽい飲物になります。
割合はミカン果汁4:6牛乳ぐらい(適当です)
ミカンの甘さによりますが、
甘みが足りない時ははちみつでも砂糖を加えてます。
ミカン牛乳って変って思う人もいるでしょう。
お年寄りにはミカンと牛乳一緒に食べるとおなかの中で固まるという人もいるし…。
それはおいといて確かに食べ合わせ的は私も好きでないです。
で子供時代給食でさんざんデザートにミカンが出て
飲み物は牛乳であれはまいった…。
でもミカン牛乳はいけます。
ちなみに福岡県大牟田市にはリンゴ牛乳が売っています。
大学の友達がそのこ出身で嘘でしょといったら
帰省した時買ってくれました。
いっぱいあってお困りのミカンたちはレモン絞り機でしぼったり
ジューサーで絞ったりしてペットボトルに入れて冷蔵庫に入れておきます。

これでプレスするとミカンがペッチャンコになるのでおもしろいです。


菜の花の和えもの(オレンジ風味)
今我が家の冷蔵庫内で幅を利かせているのは
ゆでた菜の花と余りミカンで作った自家製マーマレードジャム。
この2つをいっぺんに消化できるものは
ないか考えていてつくったのがコレです。

レシピ
1 室温に戻したクリームチーズとマーマレードジャムを
ボウルに入れてよく煉る。
2 ゆでた菜の花を食べやすい大きさに切り、ボールに入れて和える
(隠し味でちょっとだけ醤油を入れてもよい)
3 完成!!!
この前も書きましたが
マーマレードジャムはチーズ類と相性がよいです。
菜の花のほのかな苦みとオレンジの皮の苦味
ジャムの甘酸っぱさが
クリームチーズでマイルドなハーモニーを奏でます。
予想以上においしくできました。
ちょっと話がそれますが、今回この料理を色が異なる4種類の小鉢に盛り付け
どの食器が料理を一番おいしそうにみせるか実験をしてみました。
今仕事で食器の選び方のアドバイスをやっているので
そのための教材づくりです。
その結果はもうひとつのブログで公開しているので、よかったらご覧ください。http://roomstyling.i-ra.jp/e98789.html
さて話を元に戻します。
この日の夕食はまさに菜の花づくし

オレンジ風味の和えもののほかには、
菜の花がたっぷり入った野菜つくね(レシピは次回紹介します)
菜の花の入ったお吸い物(とき卵を入れて花をイメージしてます)
本当に菜の花がいっぱいありすぎて毎日食べても減らなくて
いいかげん嫌になってしまいます。
なら食べないといいじゃんと思うかもしれませんが、
父がせっせと畑から採ってくるのです。
そしてそれが食卓に出ていないと
「俺がせっかくとってきたのに…」といじけるので困ります。
ゆでた菜の花と余りミカンで作った自家製マーマレードジャム。
この2つをいっぺんに消化できるものは
ないか考えていてつくったのがコレです。

レシピ
1 室温に戻したクリームチーズとマーマレードジャムを
ボウルに入れてよく煉る。
2 ゆでた菜の花を食べやすい大きさに切り、ボールに入れて和える
(隠し味でちょっとだけ醤油を入れてもよい)
3 完成!!!
この前も書きましたが
マーマレードジャムはチーズ類と相性がよいです。
菜の花のほのかな苦みとオレンジの皮の苦味
ジャムの甘酸っぱさが
クリームチーズでマイルドなハーモニーを奏でます。
予想以上においしくできました。
ちょっと話がそれますが、今回この料理を色が異なる4種類の小鉢に盛り付け
どの食器が料理を一番おいしそうにみせるか実験をしてみました。
今仕事で食器の選び方のアドバイスをやっているので
そのための教材づくりです。
その結果はもうひとつのブログで公開しているので、よかったらご覧ください。http://roomstyling.i-ra.jp/e98789.html
さて話を元に戻します。
この日の夕食はまさに菜の花づくし

オレンジ風味の和えもののほかには、
菜の花がたっぷり入った野菜つくね(レシピは次回紹介します)
菜の花の入ったお吸い物(とき卵を入れて花をイメージしてます)
本当に菜の花がいっぱいありすぎて毎日食べても減らなくて
いいかげん嫌になってしまいます。
なら食べないといいじゃんと思うかもしれませんが、
父がせっせと畑から採ってくるのです。
そしてそれが食卓に出ていないと
「俺がせっかくとってきたのに…」といじけるので困ります。
マーマレードちーずトースト

マーマレードジャムとチーズの2種類のトーストを食べていた時のこと。
この2つを一緒に味わったらどんなかなとやってみたら
おいしいーーー!!!
マーマレードの甘酸っぱさにチーズの塩気がいい感じにマッチするのです。
(他のジャムでは試したことないけどマーマレードだから合うように思います)
それ以来この2種類は別々でなくて一緒に塗って食べるのが私の定番
作り方は説明するまでもないのですが


トースター(私は魚焼きグリルを使うけど)でこんがりするまで焼く
そして 完成。いただきます。
本日のお飲物は自家製ファンタオレンジです。
ミカンを絞ったものにサイダー注いだだけです。
ディップソース2種類

昨日の一品持ちより花見に持参した3種類のディップソースのレシピです。
鶏レバーのパテ(左上)は以前紹介しましたので、残り二種類を紹介。
二つとも私のオリジナルではないけど、お勧めです。
パンやクラッカーに塗ってもスティック野菜につけてもいいです。
昨日はキュウリ、ニンジン、アスパラとフランスパンを持って行きました。
ちなみにフランスパンは富士市交流プラザの西側にある
パン屋「ぼんぐう」のがおススメ。残念ながら昨日のは違うところのパン。
月・木・土の11:30ごろ焼きあがるのですが、その日のうちになくなってしまい
予約していないと入手が難しいぐらい人気です。
ネギとクリームチーズ(下)
1 クリームチーズを室温にもどしてからホール入れて木べらで煉る。
2 刻んだ葉ネギをたっぷり入れる。
3 粗挽きこしょうとタバスコで味付け
よくお菓子に使われるクリームチーズですが、
こうするとお酒によく合うおつまみになります。
これは私のオリジナルでなくて料理研究家で川津幸子さんの本
[いつもキッチンからいいにおい」にあったレシピ。
一度作ってからやみつきになりました。
川津さんはもいともとは編集者でオレンジページの創刊にかかわったり
栗原はるみさんや山本麗子さんなどの料理本をヒットさせてきた方。
今ではご自分も料理研究家になっていますが、
彼女の本には彼女が出会ったいろんな研究家の味やテクニックが
アレンジされていてとても参考になります。
ツナとトンブリソース(右上)
1 ツナの缶詰を汁ごとボールあける。
2 トンブリを入れる
3 マヨネーズで和える
トンブリはホウキ草の実ですが、キャビアのような小さな実で
陸のキャビアと呼ばれています。
これは歌舞伎やテレビドラマでも活躍している俳優の中村梅雀さん
(NHK朝の連ドラのヒロインの父親役の人)が
NHKのスタジオパークからこんにちはで紹介していたレシピ。
朝ドラの共演者やスタッフにも大人気の味なんだそう。
プチプチした食管がたまらなくて止まらなくなる味でした。
一品持ち寄り花見
今日は蒲原の桜の名所「御殿山」で
整理収納アドバイザー仲間と一品持ち寄り花見をしました。
ご一緒したのはイーラブロガーのyamanecoさん
eしずおかブロガーのuーcomfortさん。
お二人とも暮らし方にとてもセンスがあり、とても刺激を受ける方々です。
どんな一品が集まるのかとても楽しみでした。
そして3人で持ち寄った料理がじゃ~ん、これです。

みんな料理好きだから一品でいいのに、いろいろ持ちよりこんなたくさん。
食べきれるか心配だったけどどれもおいししほとんど食べきり、
ちょっとだけ残った料理は交換して持ち帰りました。
各自が持参した料理は
yamanecoさんがサケのマリネ、
フルーツヨーグルト(生クリームと牛乳も入れてあってフルーチェみたいな味)
コーヒー、そのほかにおしぼりとかナフキンとかも持ってきてくれて
お陰でアウトドアとは思えないおしゃれなランチになりました。
ほんとはアウトドア用の食器も持ってきたかったけど、
私と一緒に作ったSuzuyoトランク24のモデル収納ルームに
備品として貸し出し中なので残念がってました。
u-comfortさんは
小浜市の名物小鯛の笹漬けをかわいい握り寿司にして持ってくださいました。
前から食べてみたいと思っていた名産品が思わぬところで食べれてラッキー。
そしてデザートに白玉団子
白と緑の二色の団子にゴマとずんだのタレつきでいろどりも素敵。
そして私は
アジのフリッター(塩漬け桜葉に包んで揚げました。花見だからね)
スティック野菜とフランパン、
それにつける3種類のディップ「レバーのパテ」「ネギとクリームチーズ」「ツナ、トンブリ、マヨネーズ」
あと、我が家の夏ミカンとネーブルを持参。

このディップはおつまみに最高です。飲めないのがとても残念でしたが、
前の晩に作ったあとしっかりワインで試食はしてました。
このディップですが、レバーのパテは以前紹介しましたので
そちらご覧ください↓↓↓
http://arrange.i-ra.jp/e61268.html
残り2種類のディップレシピは明日公開します。


満開の桜が風でハラハラ散る、最高の花見日和。
もう少し早いと花見客でいっぱいですが、今日はもうすいてました。
桜吹雪の様子を動画で撮影。とても素敵に撮れてるのだけど、動画のアップの仕方がわからない…
整理収納アドバイザー仲間と一品持ち寄り花見をしました。
ご一緒したのはイーラブロガーのyamanecoさん
eしずおかブロガーのuーcomfortさん。
お二人とも暮らし方にとてもセンスがあり、とても刺激を受ける方々です。
どんな一品が集まるのかとても楽しみでした。
そして3人で持ち寄った料理がじゃ~ん、これです。

みんな料理好きだから一品でいいのに、いろいろ持ちよりこんなたくさん。
食べきれるか心配だったけどどれもおいししほとんど食べきり、
ちょっとだけ残った料理は交換して持ち帰りました。
各自が持参した料理は
yamanecoさんがサケのマリネ、
フルーツヨーグルト(生クリームと牛乳も入れてあってフルーチェみたいな味)
コーヒー、そのほかにおしぼりとかナフキンとかも持ってきてくれて
お陰でアウトドアとは思えないおしゃれなランチになりました。
ほんとはアウトドア用の食器も持ってきたかったけど、
私と一緒に作ったSuzuyoトランク24のモデル収納ルームに
備品として貸し出し中なので残念がってました。
u-comfortさんは
小浜市の名物小鯛の笹漬けをかわいい握り寿司にして持ってくださいました。
前から食べてみたいと思っていた名産品が思わぬところで食べれてラッキー。
そしてデザートに白玉団子
白と緑の二色の団子にゴマとずんだのタレつきでいろどりも素敵。
そして私は
アジのフリッター(塩漬け桜葉に包んで揚げました。花見だからね)
スティック野菜とフランパン、
それにつける3種類のディップ「レバーのパテ」「ネギとクリームチーズ」「ツナ、トンブリ、マヨネーズ」
あと、我が家の夏ミカンとネーブルを持参。

このディップはおつまみに最高です。飲めないのがとても残念でしたが、
前の晩に作ったあとしっかりワインで試食はしてました。
このディップですが、レバーのパテは以前紹介しましたので
そちらご覧ください↓↓↓
http://arrange.i-ra.jp/e61268.html
残り2種類のディップレシピは明日公開します。


満開の桜が風でハラハラ散る、最高の花見日和。
もう少し早いと花見客でいっぱいですが、今日はもうすいてました。
桜吹雪の様子を動画で撮影。とても素敵に撮れてるのだけど、動画のアップの仕方がわからない…
エビマヨのオレンジ風味
我が家でとれすぎて困っている農作物をいかに料理して食べつくすか
それが創作料理にはまるようになったきっかけです。
我が家で毎年毎年この時期に扱いに頭を悩ませているものといえば
ミ カ ン
いよいよ真打登場
しばらくはミカンのアレンジ料理を取り上げていきます。

まずトップバッターは、中華料理のエビのマヨネーズ炒めのアレンジです。
レシピ


ミカンは今回はネーブルを使用しましたが、
甘夏でも青島などの普通の温州みかんでもOK。
リンゴのように皮を包丁でむき、薄皮をよけながら斜めに包丁を入れて果肉を取り出します。
その時こぼれた果汁はエビにまぶしておき、臭みを取るのに使います。
エビは3センチぐらいの大きさに切って使います。
そのままでももちろんよいのですが、その方が料理のかさが増えてお得な感じがするので。


エビは片栗粉をまぶしておきます。
オレンジの果肉はエビとおなじぐらいの大きさに切り、
マヨネーズとヨーグルトと和えます。
ヨーグルトを混ぜるとカロリーダウンになるのでメタボ親父対策です。
それにさっぱりしてオレンジと相性もよいです。


エビマヨの普通のやり方ではエビを油で揚げるのですが、
面倒なのでそれはしません。
フライパンに油をやや多めに入れ、それで炒め揚げる感じで加熱します。
火を通しすぎるとエビは固くなるので注意。
エビが赤くなって、表面にこんがりと焼き目がついたら取り出します。
また、普通のやり方では揚げたエビをマヨネーズソースと炒めるのですが、
今回はそれも省略。そのままタレの入ったボールに入れて和えて完成です。
さわやかな甘酸っぱさがエビとよく合います。
普通のエビマヨよりもさっぱりしています。
私はこちらの方が好きかも
それが創作料理にはまるようになったきっかけです。
我が家で毎年毎年この時期に扱いに頭を悩ませているものといえば



まずトップバッターは、中華料理のエビのマヨネーズ炒めのアレンジです。
レシピ


ミカンは今回はネーブルを使用しましたが、
甘夏でも青島などの普通の温州みかんでもOK。
リンゴのように皮を包丁でむき、薄皮をよけながら斜めに包丁を入れて果肉を取り出します。
その時こぼれた果汁はエビにまぶしておき、臭みを取るのに使います。
エビは3センチぐらいの大きさに切って使います。
そのままでももちろんよいのですが、その方が料理のかさが増えてお得な感じがするので。


エビは片栗粉をまぶしておきます。
オレンジの果肉はエビとおなじぐらいの大きさに切り、
マヨネーズとヨーグルトと和えます。
ヨーグルトを混ぜるとカロリーダウンになるのでメタボ親父対策です。
それにさっぱりしてオレンジと相性もよいです。


エビマヨの普通のやり方ではエビを油で揚げるのですが、
面倒なのでそれはしません。
フライパンに油をやや多めに入れ、それで炒め揚げる感じで加熱します。
火を通しすぎるとエビは固くなるので注意。
エビが赤くなって、表面にこんがりと焼き目がついたら取り出します。
また、普通のやり方では揚げたエビをマヨネーズソースと炒めるのですが、
今回はそれも省略。そのままタレの入ったボールに入れて和えて完成です。
さわやかな甘酸っぱさがエビとよく合います。
普通のエビマヨよりもさっぱりしています。
私はこちらの方が好きかも

新聞に出てばれちゃった
朝、母が大声で私を呼んでいる。
何事かと思って行ってみると
新聞を指さしながら「これ、あんたじゃないの?」

よく見ると昨日出かけていった黄金崎のしらべの取材記事。
確かにガラスのキャンドルフォルダー撮影しているのは私だ!
こんな小さく映っていても娘を発見できるなんて
さすが母上様と感心していたら
疑いのまなざしで私を見つめる母。
「よく出かけてばかりいるけど、
仕事で忙しいのか遊びで忙しいのかわかんない子だねー」
確かにお昨日家を出る時、「仕事?」と尋ねられて
「まぁ、そんなとこ」と答えてしまったけど、
別にだまそうと思ったわけでなく
面倒くさかったからなんだよな…
(ブログとかイーラパークとか言っても理解できない人なので)
「いろんなものを見ておくのも仕事で必要だから…」
と苦しい言い訳をしてしまった後ろめたさも背中を押して
今日は午前中家の夏ミカンの出荷をお手伝い。
母が3キロずつ重さをはかったミカンを袋詰めして軽トラに積み込みました。



そして今晩も比奈の長学寺にお出かけです。
桜の木の下でブロガー仲間と企画開発したShadowaランプを点灯して夜桜見物です。
詳しくはこちらhttp://roomstyling.i-ra.jp/e96797.html
これはプロモーション活動でもあるので仕事といえば仕事ですが…。
何事かと思って行ってみると
新聞を指さしながら「これ、あんたじゃないの?」

よく見ると昨日出かけていった黄金崎のしらべの取材記事。
確かにガラスのキャンドルフォルダー撮影しているのは私だ!
こんな小さく映っていても娘を発見できるなんて
さすが母上様と感心していたら
疑いのまなざしで私を見つめる母。
「よく出かけてばかりいるけど、
仕事で忙しいのか遊びで忙しいのかわかんない子だねー」
確かにお昨日家を出る時、「仕事?」と尋ねられて
「まぁ、そんなとこ」と答えてしまったけど、
別にだまそうと思ったわけでなく
面倒くさかったからなんだよな…
(ブログとかイーラパークとか言っても理解できない人なので)
「いろんなものを見ておくのも仕事で必要だから…」
と苦しい言い訳をしてしまった後ろめたさも背中を押して
今日は午前中家の夏ミカンの出荷をお手伝い。
母が3キロずつ重さをはかったミカンを袋詰めして軽トラに積み込みました。



そして今晩も比奈の長学寺にお出かけです。
桜の木の下でブロガー仲間と企画開発したShadowaランプを点灯して夜桜見物です。
詳しくはこちらhttp://roomstyling.i-ra.jp/e96797.html
これはプロモーション活動でもあるので仕事といえば仕事ですが…。